ARASHI“Japonism Show”in ARENA
福井公演:サンドーム福井
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2016年4月23日18時 福井公演のレポート(レポ)


サンドーム福井公演のステージ構成は、正面にメインステージ(STAGE)が作られ、 バックステージやセンターステージは実際にステージがあるわけではなく、STAGEの部分からムービングステージが移動して来ます。アリーナの外周はかなり狭く、1人乗りのトロッコが何度か通りますが、複数人乗りのフロートが使われることがありませんでした。

メインステージ(STAGE)は、上段、中段、下段に分かれていて、上段と下段部分がステージで中段が移動する階段でした。

今回の演出は「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」に似ている部分もありましたが曲の構成などは、ツアーテーマ曲『ただいま』に代表されるように、アリーナに帰ってきたという感じが十分に出ていました。和楽器は生演奏でしたが、それ以外は音源のようでした(バンドの紹介がなかったし、スペース的にも無理かな)。

[18:00]
メインステージ上段から登場、左から松本君、相葉君、大野君、櫻井君、二宮君。 【ただいま】

[18:06]
松本「 楽しんで行こうぜー、福井! 」
メインステージに設置されているムービングステージに乗り、バックステージに移動しながら【A・RA・SHI】

[18:09]
ムービングステージがバックステージの位置に入り 【Happiness】の前奏が流れ始める。
松本「 Hey!Hey!福井! 」
二宮「 全然、足んねぇぞー 」
櫻井「 Come on!Come on!皆さん、声を合わせて、 」
会場「 Yeah yeah yeah♪ 」 【Happiness】が始まる。

[18:11]
【Happiness】の途中で、恒例の『挨拶』。挨拶中は「絶好調超!!!!ライト」の制御はメンバーカラーでした。

松本「 イェーイ!イェーイ!福井!サンドーム福井!久しぶりー、会いたかったぜー!10年ぶりの福井公演だ!楽しんで行こうぜ!楽しんで行こうぜ!楽しんで行こうぜ!最後まで俺らについてこいよ!OK、連れて行ってあげましょう。最後までよろしく。 」

二宮「 いらっしゃいませぇー!いらっしゃいませぇー!嵐が来たぞ!初日だぞ!足んねぇよ!足んねぇよ!全然、足んねぇぞ!OK、その調子で最後までいこうぜ、よろしく。 」

相葉「 ねぇねぇね、盛り上ってんのぉー!もっといけんだろう!もっと!もっと!もっと!最高だぜぇ! 」

大野「 はぁーい!はぁーい!はあぁーい!久しぶり!本当に久しぶり!いつものいちゃうよ!いけるか!いけるか!サンドーム福井祭り」 会場「でい!」 大野「よろしくぅ 」

櫻井「 How to sayyyyyyyyyyyyyyyyーー、調子はどうだ!ヘィ、調子はどうだ福井!もっと頂戴、調子はどうだ!スタンド、調子はどうだ!スタンド、調子はどうなんだ!アリーナ、調子はどうだ!アリーナ、調子はどうなんだ!福井、調子はどうだ!男性陣、調子はどうだ!男性陣、調子はどうだ!女性陣、調子はどうだ!女性陣、調子はどうだ!福井のみんな、調子はどうだ!もっと声をくださいよ、Hey!Come on!Come on!嵐!嵐!嵐!Come on!嵐!もっと嵐!もっと嵐!もっと嵐! 」

【Happiness】の続きを歌う。


[18:14]
【Happiness】が終わって、少し間があって、和楽器による雅なJaponismらしいBGM♪が流れ始めて、以下の歌舞伎調の口上(舞台挨拶)がありました。13時の公演では大野君、桜井君、相葉君がボロボロでしたが今回は完璧でした。

大野「 改めまして今晩は、念願叶い9年ぶりの実現とあいなりました。今回のアリーナツアー、嵐がサンドーム福井に戻ってまいりました。 」

櫻井「 今回のツアーのテーマは“Japonism Show”このアリーナツアーでしか観られないショウアップされたステージを考えました。 」

相葉「 昨年掲げたテーマが“原点回帰”それをへて、本日は僕たちの住む日本をまたジャニーズの50年の歴史の中に生きる僕らの今を 」

二宮「 その道を進んできた嵐のエンターテイメントを体感していただけたらと思います。 」

松本「 それではどなた様も最後までお楽しみください。ARASHI“Japonism Show”in ARENA、始まりです。 」

[18:17]
歌舞伎調の口上が終わると暗転して映像に切り替わりました。映像は「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」のオープニングで使われたアニメ映像がここで流れる。(映像中にメンバはバックステージからメインステージに移動しているはず)

[18:19]
衣装チェンジされ、爆竹の演出とともにメインステージから登場し【Sakura】

[18:23]
メインステージにJr.が8名×2組も登場し、メンバは扇子、Jr.はピンクの番傘で踊りながら【Japonesque】。 途中で、メンバは赤ベースの白い模様の番傘にチェンジして、上段Jr.8名、中段メンバ5名、下段Jr.8名でとても華やかです。

[18:27]
メインステージの中段(階段)を使って【ワイルドアットハート】

[18:30]
メインステージで、階段も使って、二宮君が『タップダンス』をやります。タップダンスは、次の【インザルーム】のイントロまで続きます。このときの二宮君の決め顔が見どころです。

[18:32]
メインステージの上段に二宮君が移動、中段に大野君・相葉君、下段に櫻井君・松本君が登場し【インザルーム】、 【インザルーム】が終わるとアクセントダンスになります。このとき、黄色い照明で踊る相葉君の汗が綺麗に飛び散るところが見どころです。

[18:37]
衣装チェンジ、パンツの色が、大野君が紫、相葉君がエンジ、櫻井君が緑、松本君が紺、二宮君が茶色。メインステージで【復活LOVE】

[18:40]
メインステージで左から大野君、二宮君、櫻井君、松本君、相葉君の順に並び 【Oh Yeah!】

[18:43]
メインステージでJr.も参加して、櫻井君が『ドラムライン』

[18:46]
ドラムラインの後半からメンバがメインステージ上段に登場して【Lucky Man】。 二宮君と大野君が肩を組んで仲良く階段を降りてくる(会場「キャー」)。 メインステージからトロッコに移る。メインステージに向かって左側(南ブロック前)が大野君、櫻井君、右側(北ブロック前)が相葉君、松本君、二宮君がバックステージに向かって移動しながら【Lucky Man】が続く。

[18:49]
メンバがトロッコからバックステージ(ムービングステージ)に移って、ダンスしながらの【Troublemaker】。皆で肩を組んでダンスするときに、二宮君が邪魔をして大野君が入れてもらえない。

[18:53]
松本「 それでは、前半ラストです。新曲です。きいてください。5月18日リリース。Daylight 」
ムービングステージでバックステージからメインステージに移動しながら 【Daylight】。メインステージで櫻井君のラップ部分になる。

[18:56]
メインステージで『MC』(19分間)。内容は
こちら

[19:15]
相葉「 懐かしいの行っちゃいましょう!ミュージック、スタート! 」
で、 メインステージで【Everybody前進】

[19:18]
メインステージで松本君の『DJ』(今回『パルクール』なし)

[19:24]
衣装チェンジしたメンバ4名がメインステージに登場、メインステージにいた松本君は上着脱いで衣装チェンジ 【I seek】

[19:27]
メインステージで相葉君ソロ【Disco Star】、他のメンバも踊る。メンバ全員のDisco Star Walkに会場が大盛り上がり。

[19:29]
大野君ソロ【rain】、他のメンバもバックで踊る。

[19:30]
二宮君ソロ【秘密】、着ぐるみの4名(たぶんJr.)がバックで踊る。

[19:31]
メインステージでJr.4名も加わり松本君ソロ【shake it!】、後半は松本君の『DJ』

[19:32]
松本君が上段で『DJ』、下段に櫻井君が登場して桜井君ソロ【T.A.B.O.O】

[19:33]
松本君の軽快な『DJ』をバックに桜井君が『Jr.メンバの紹介』

櫻井「『They武道』『松本幸大(まつもとこうた)』『Travis Japan』『ジャニーズジュニア』 」
松本「 Hey!“Japonism Show”後半も楽しんで行こうぜ。 」

(暗転)

[19:36]
真白い衣装、白手袋、白マフラーにチェンジしてメインステージに登場、ペンライトの制御も白で【三日月】

[19:40]
メインステージからムービングステージに乗ってセンターに移動。このとき早着替え、真白い衣装を脱いだら電飾つきの衣装に変身して【マスカレード】、ダンスはセンターステージで、今回は水を噴く演出がなかった。

[19:43]
センターステージから松本君、相葉君、櫻井君がトロッコに移り、松本君が左側、櫻井君が右側に移動し、相葉君は中央(ほぼ移動なし)、二宮君と大野君はムービングステージでバックステージまで移動してトロッコに移る。この間【Bolero!】をうたう。

[19:46]
センターステージで相葉君が『エアリアルティッシュー』を披露。
それぞれのメンバがトロッコで移動したところにリフターが設置されていて、左上が松本君、左下が二宮君、右上が櫻井君、右下が大野君でリフターに移って、メンバ全員が相葉君の演技を心配そうに見つめている。

[19:48]
相葉君の演技が終わり、リフターが上昇しながら【青空の下、キミのとなり】

[19:51]
メインステージで大野君が『マスクマジック』、和楽器の演奏は生で、メインステージの下段の左側に太鼓2名、鼓(つずみ)1名、尺八1名、右側に三味線6名。

[19:56]
着物をモチーフにした衣装にチェンジしてメインステージ上段に二宮君、相葉君、下段に櫻井君、松本君、大野君が登場して【miyabi-night】。演奏は生の和楽器。

[19:59]
メインステージ上段に大きな太鼓1名が登場して(下段の鼓1名がはける)引き続き和楽器の生演奏で【心の空】。火を使った演出で、ライトは赤がベースでときに白、青。

[20:04]
メンバの『最後の挨拶』、メインステージに右から順に、二宮君、大野君、松本君、相葉君、櫻井君が並んで、ピアノ演奏のBGMが流れる中での挨拶です。ペンライトは手動でしたので多くのファンがメンバカラーにチェンジしながら聞いていました。

二宮「 皆さん、本日はありがとうございました。10年ぶりのここサンドーム福井でのアリーナツアー公演、“Japonism Show”in ARENA、皆さん、楽しんでいただけましたでしょうか? 」

大野「 今日というこの時間を通して、皆様が何かを感じ取ってくれたら、嬉しいなと思います。 」

松本「 今回このJaponism Showを作っていて改めて思っていたこと、それは日本、ジャニーズ、僕らが今歩んでいる道というのは、先人達がつくりあげてきた道だと思います。そしてまた、その道の上に、今の僕らがいます。 」

相葉「 僕らは、これからもその道の上を進み続け、誰かに、そしてみんなにつないで行けたらと思っています。 」

櫻井「 そんな道を、皆さんと僕たちと共に歩んでゆけたらとそうなふうに思っています。改めて本日はありがとうございました。 」

会場「 (拍手) 」

櫻井「 では、最後に、僕たちから皆さんにこの曲をおくりたいと思います。 」


[20:06]
最後の曲は【僕らがつないでいく】

[20:11]
メンバがはける、嵐コール『アンコール』待ち

[20:14]
メインステージから再登場、衣装はTシャツにチェンジ。Tシャツの模様はJaponism柄でメンバごとにメンバーカラーで【迷宮ラブソング】

[20:17]
トロッコでバックステージへ移動、左側(南ブロック前)が松本君、相葉君、二宮君の順、右側(北ブロック前)が大野君、櫻井君の順で移動しながら【愛を叫べ】 バックステージに移り、最後に松本君が弓をメンバに向かって射て、相葉君、大野君、櫻井君が順に倒れる。二宮君が立っていると、松本君がまた射て二宮君も倒れる。

[20:21]
トロッコでバックステージまで移動してムービングステージに移りメインステージに移動しながら【感謝カンゲキ雨嵐】


[20:24]
メインステージで、
松本「 本当に今日はどうもありがとうー 」
メンバ「 ありがとー、ありがとー、どうもありがとうー 」
松本「 今日、俺らと一緒にステージを盛り上げてくれたメンバを紹介します。 まずは『They武道』『松本幸大』『Travis Japan』『ジャニーズジュニア』、オールジャニーズジュニアに大きな拍手を、これからもジュニアをよろしく。 」
松本「 そして、そして、久しぶりのアリーナコンサート、この会場に集まってくれた皆、どうもありがとうおおおおおー 」
松本「 OK、それじゃ、最後に聞くぜ!俺らの名前は、俺らの名前は、何だ!せーの 」
会場「 嵐ー 」
このときに、会場にコンサート名入り(会場名は入っていない)銀テープが発射される。

[20:26]
メンバ退場、コンサート終了。規制退場なし。

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2016年4月23日18時 福井公演のMC(詳細)


■我々が嵐です〜

櫻井「 イェーイ! 」
会場「 イェーイ! 」
櫻井「 イェーイ! 」
会場「 イェーイ! 」
櫻井「 イェイイェイイェイイェーイ! 」
会場「 イェイイェイイェイイェーイ! 」
櫻井「 サンドーム福井にお集まりの皆さん、改めてこんばんは。我々が、嵐でーす! 」
二宮「 どうぞよろしくお願いいたします! 」
相葉「 こんばんは。 」
櫻井「 相葉さん、こんばんは。 」
相葉「 こんばんは。 」

■サンドームに帰って来ました

櫻井「 どう?この会場のアリーナ感と言いますか。 」
相葉「 いや、でかいね。あったかいっていうか何というか、こう目が合うから、 何かすごい不思議な感じというか。 」
櫻井「 あ、そう?近い感じする? 」
相葉「 そう。応援されてるのがすごいわかる。 」
櫻井「 よりいっそう? 」
相葉「 よりいっそうね。 」
櫻井「 松本さん、いかがですか? 」
松本「 いや〜、いや〜。 」
二宮「 どっちなんだろう(笑) 」
松本「 いやいや〜。 」
相葉「 機嫌どう? 」
松本「 絶好調超! 」
会場「 イェーイ! 」
相葉「 いや〜、よかった。 」
松本「 いや〜、ホントでも10年ぶりっすか?サンドーム。何か、帰ってきたなって感じしますね。 」
会場「 おかえり〜 」
相葉「 ただいま! 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 ちょっと話をしたいと思いますので、お席ついてお休みください。まだまだコンサート続きます。 」

■1日2回公演は久しぶり

櫻井「 大野さん、どうしたんっすか? 」
二宮「 すっごいしかめっ面して、どうしたの? 」
櫻井「 見ました?今の顔 」
二宮「 ねぇ。 」
櫻井「 どうしたんですか? 」
相葉「 機嫌悪いんすか? 」
大野「 いやいや、だって2回公演したのって、10年ぶりくらいでしょ? 」
二宮「 まぁそうですね。9年近く。 」
相葉「 行けますね、2回ね。 」
大野「 何か、いけてますね。 」
相葉「 行けてますね。うん。 」
大野「 ずっと2回やってたもんね。一時期3回やってたか。 」
櫻井「 3回やってた。3回公演やってたの、知ってる? 」
会場「 知ってる〜 」
櫻井「 あ、知ってるか。一番最初が、あれ朝10時?11時? 」
大野「 11時か? 」
櫻井「 11時だよね。 」
二宮「 11時ね 」
櫻井「 開場が朝9時くらいだったよね。『朝礼かっ!』っつーてね 」
会場「 (笑) 」
二宮「 MCくらいがちょうどお昼なんだよね。 」
櫻井「 そうそう。 」
相葉「 そろそろお昼にする?みたいなね。 」

■嵐にとって最初のドーム公演

櫻井「 そう、サンドーム福井ってのはさ、我々にとってちょっと懐かしいというか。 」
二宮「 聖地だよね。 」
松本「 俺らのドームコンサートだからね。 」
二宮「 初ドーム公演だからね、やっぱり。 」
会場「 わぁー 」
櫻井「 当時ね、いわゆるドーム、東京ドームとか大阪ドームとか、そんな大きいところでやらせていただく感じじゃなかったんだけど、ってことは、俺らにとってのドームはここじゃね?っつー話になったんだ。 」
二宮「 だって、ドームがドームと名乗ってるんだから。 」
会場「 (爆笑) 」
二宮「 もうドームだよね、って話なんす。 」
櫻井「 いやぁ、あの時嬉しかったな。 」
二宮「 嬉しかった。 」
櫻井「 見て見て、初のドームだよ、とかって(笑) 」
松本「 いやぁ、すごい、やっぱドームっぽいねって。 」
櫻井「 そりゃドームなんだけどさ(笑) 」
櫻井「 その時に来てた、なんて人います? 」
会場「 はーい! 」
二宮「 マジ?すごいね? 」
松本「 それ以来って人、いる? 」
会場「 はーい 」
二宮「 本当?それはそれで逆にすごいよ。 」
大野「 すごいね、確かに。 」
櫻井「 久しぶりー!って感じだよね。 」
相葉「 ありがとう! 」
松本「 だいぶねー、30代に入って、オジサンになったよねー。 」
会場「 (笑) 」
相葉「 まぁまぁ、一緒に歳を取ってるわけだからね。 」
大野「 みんなもそうだよね。 」

■道の駅 100万人達成 嵐の…

櫻井「 いや、さっきね、すごかったんだよね。ニノね。 」
二宮「 そう 」
櫻井「 いるかなぁ? 」
二宮「 あの話でしょ? 」
櫻井「 そうそう。 」
二宮「 そうそう。 」
櫻井「 あのね、みんな会場で並んでいたからわかんなかったかもしれないけど。 」
二宮「 道の駅この近くにあるでしょ、あれ何て道の駅だっけ? 」
櫻井「 にしのみや公園みたいな… 」
会場「 にしやまこうえーん! 」
二宮「 あー、知ってる感じね。 」
櫻井「 なんか、そんな道の駅。 」
二宮「 道の駅あるでしょ?あそこの100万人が達成されたんだって。来場者が100万人達成しましたって。 」
櫻井「 知ってる? 」
二宮「 知らないでしょ? 」
松本「 それね、ローカルニュース? 」
櫻井「 そう、夕方テレビでやってたの。みんなのニュースin福井でやってたの。 」
二宮「 そいで、その100万人達成したんだって。で、おめでとうございますなんて言ってたんだけど、その100万人目がちょうど嵐のコンサートを見に来た家族なんだって。 」
会場「 へぇ〜 」
櫻井「 今日、いない?1回目だったのかなぁ、じゃあ、ご家族で。 」
二宮「 1回目だったのかなぁ。ずーっと探してたんだけどね、家族。 」
櫻井「 ね。 」
松本「 明日って可能性もあるよ。 」
櫻井「 あー、まぁ、そうだね。 」
大野「 それもあるかも 」
二宮「 あ、そっかぁ。 」
櫻井「 だから、俺らとしたらドキドキしてたわけ。ニノと二人でテレビ見てて、『道の駅 100万人達成 嵐の…』って。 」
会場「 (笑) 」
二宮「 え?コンサートやってて、空き時間に誰か行ったの?みたいな 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 そしたらね、5人家族かな。『嵐のコンサート来て、道の駅で100万人の贈り物いただけて最高です!』って、 」
二宮「 すごいよね。 」
相葉「 Tシャツ着てたもんね。 」
大野「 着てたね。 」
相葉「 嬉しいね。 」
大野「 ありがたいよ。 」
相葉「 もし会ったら、よろしくお伝えください。 」
二宮「 わかんないんじゃないかなー(笑) 」

■福井の名物『鯖江ドック』

櫻井「 俺、でもね、2週間?3週間前くらいかな、福井来たんすよ。 」
会場「 えーっ 」
櫻井「 あのね、ファンクラブの会報のやつだから、じきに届くと思うんだけど、知ってる?俺、昨日松本君にはおすすめしたんだけど、 」
松本「 はい。 」
櫻井「 あのー…、あ…、 」
松本「 え? 」
二宮「 急に忘れる?おすすめの品、急に忘れる? 」
櫻井「 鯖…、鯖江だよね、ここね。 」
二宮「 鯖江市。 」
櫻井「 鯖江サンドって言ったっけ? 」
松本「 ドックじゃね?鯖江ドックじゃね? 」
櫻井「 あー、それおすすめしてるんだけど。 」
会場「 (笑) 」
二宮「 怪しい業者だなぁ。 」
櫻井「 鯖江ドックをもって、サンドーム福井の外で写真を撮るってのをやったのよ。 」
二宮「 おぉー。まさに、じゃん。 」
櫻井「 そう。これはもうおそらく多分なんてーの?皆さん手元に届くころにはこの福井公演も終わってしまっているだろうがしかし。一応俺もここ来たぜ、っていう。 」
櫻井「 だって外行ってないでしょ?外知らないでしょ? 」
二宮「 知らない。 」
相葉「 知らない。 」
大野「 ホテルから見た。外。 」
二宮「 王様みたいな生活だな。 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 ほうほうほう、これが福井か、って。 」
大野「 確かにね、歩けないもんね。 」
二宮「 まぁ、確かにね。 」
二宮「 鯖江ドックって、あれですか? 」
相葉「 鯖? 」
櫻井「 鯖じゃない。 」
二宮「 そんなわけないじゃない。 」
櫻井「 あれ、トンカツだよね?きっとね。 」
松本「 俺に聞くの?え? 」
会場「 (笑) 」
二宮「 買ったんでしょ? 」
櫻井「 俺は確かに一番最初に食べた男かもしれない。3週間、4週間前に食べてるから。 」
二宮「 そうだよ。 」
櫻井「 でも一番最近に食べた男は松本潤だっけ? 」
松本「 まぁ、こっち来てから食べたからね。 」
櫻井「 昨日ね、俺が強くおすすめしたから。 」
松本「 ケータリングに置いてあって。『これマジ美味いよ』って。 」
相葉「 で、自分は食べてないの? 」
櫻井「 昨日はね。 」
松本「 何だっけな、たぶん練り物だよね。何だっけな? 」
会場「 (ばらばらで)ソースカツ 」
櫻井「 え?トンカツじゃないの?あれ。 」
会場「 ソースカツ! 」
櫻井「 ロースカツ? 」
会場「 ソースカツ!! 」
二宮「 ほうれん草? 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 ソースカツか! 」
二宮「 あぁ、ソースカツ、今日出てたじゃん、ソースカツ 」
櫻井「 ああ出てた。ケータリング。 」
松本「 え?普通のソースカツじゃないでしょ? 」
会場「 ゴハン入ってる! 」
櫻井「 焼きそば? 」
大野「 カツ丼? 」
相葉「 その辺、難しいね。 」
会場「 ゴハン! 」
櫻井「 あのね、気づいてると思うけど、ドームの時とかと比べて、ゆったりMCやろうと思ってるから 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 楽屋で話してるみたいなトーンでしゃべってるから、あんまり緩急求めないでくださいね。緩くやってるから、僕ら。 」
二宮「 へぇ、あるんですか、鯖江ドック。 」
松本「 それ、有名なの?やっぱ。 」
櫻井「 有名でしょ。 」
会場「 有名! 」

■福井の名物『プリン?』

大野「 プリンも有名だよね。 」
会場「 えぇ? 」
松本「 それは、あなたが食べたプリンが美味しかっただけでしょ。 」
会場「 (爆笑) 」
大野「 違うんだ 」
二宮「 あれはだから、こっちで売ってるものだと思うんですけど。 」
大野「 すげー美味かったよねぇ。 」
二宮「 美味かったですよ。 」
相葉「 みんな食べてた。 」
櫻井「 俺食べてない。 」
大野「 え?すげー名物だね、福井。 」
会場「 (笑) 」
松本「 みんなハテナだったじゃん! 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 いつ食べた? 」
二宮「 昨日 」
大野「 昨日か。何かいっぱいあったもんね。 」
相葉「 すごい食ってるよ。 」
大野「 何だっけ? 」
相葉「 あのチョココロネみたいな、パリパリのやつ入ってるやつとか。 」
二宮「 クロワッサンみたいなね。 」
相葉「 あれも福井の名物でしょ? 」
会場「 (笑) 」

■福井の名物『福井サウルス』

二宮「 恐竜でしょ、あとは。 」
櫻井「 そこ行ってきたんだよ。 」
二宮「 あ、そうなんだ。 」
相葉「 納豆に恐竜のパッケージされてるでしょ。 」
二宮「 あったねー!納豆。 」
相葉「 あったでしょ。それくらい有名なんだね。 」
二宮「 恐竜が発見された? 」
櫻井「 化石がすごいいっぱい出てくるんだよね。発掘場があって。すげーんだよ、あれ。 」
松本「 何で福井でそんなに出てくるんですか? 」
櫻井「 え? 」
会場「 (笑) 」
松本「 だって、他にも恐竜はいたはずじゃないですか。 」
櫻井「 世界三大博物館ですよ。恐竜に関しては。 」
松本「 あ、そんななんだ。 」
櫻井「 そう。それくらいね、もうすごいね。ね! 」
会場「 (拍手) 」
二宮「 俺、行ったもん、そこ。 」
櫻井「 え? 」
二宮「 そこ行った。 」
櫻井「 行ったの? 」
二宮「 行った。 」
櫻井「 いつ? 」
二宮「 映画で。 」
櫻井「 映画?何の映画? 」
二宮「 映画で。なんか真ん中にすごいエスカレーターない? 」
会場「 あるある 」
二宮「 あるじゃん。あそこで行ったり来たりしながら、ワンカットのシーンを撮るってので行ったよ。 」
櫻井「 言ってた!係の人が、二宮さんここ来て、あそこで撮ってたんですよって。 」
二宮「 あ、言ってた? 」
櫻井「 あれでしょ?硫黄島でしょ? 」 ※『硫黄島からの手紙』は、2006年12月9日に日本で公開された二宮和也出演のアメリカ映画
二宮「 違う違う!あの時代にエスカレーターないでしょ、絶対。 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 青の炎だよね。 」 ※『青の炎』は、2003年3月15日に公開された二宮和也主演の映画
二宮「 そうそう。あの時多分行って、恐竜博物館。でもすごいよね。 」
櫻井「 すごい。 」
大野「 何か、あるんだよ、福井独特の恐竜が。 」
櫻井「 そうそう、福井何とかザウルスみたいなの、いるよね。 」
大野「 あ、いるんだ。 」
櫻井「 いる。 」
松本「 予想ですけど、福井何とかザウルス、ではないと思います。 」
櫻井「 いやいやいや!そうだよね!え? 」
会場「 (ばらばらで)フクイサウルス 」
大野「 福井ザウルス? 」
松本「 せーのっ。 」
会場「 フクイサウルス! 」
櫻井「 『福井サウルス』って言ってない? 」
大野「 『福井サウルス』って言ったよ 」
二宮「 ”何とか”いらない?ミドルネーム。 」
櫻井「 あ、”何とか”がいらないよって話? 」
松本「 え?マジで”福井サウルス”なの? 」
相葉「 へぇ〜。 」
会場「 フクイサウルス! 」
松本「 あ、じゃあ、そりゃぁ、すいませんでした。 」
二宮「 いやいやいや、いいんだよ。 」
大野「 いいんだよ。 」
櫻井「 まぁまぁ、そんな、最近ちょっとお伺いしましたよなんて話です。 」
二宮「 そうだね 」
櫻井「 だから、みんなは久しぶりなんじゃない? 」
二宮「 久しぶりだね〜 」
松本「 久しぶりだね。 」
相葉「 久しぶりだね。 」
メンバ「 …… 」
会場「 (静寂)(少し、間があって、爆笑) 」
大野「 すごいね。 」
松本「 独特の空気でやらせていただいてます。 」
会場「 (笑) 」
相葉「 誰も何も。 」
二宮「 これね、でも味と捉えてほしいですね。 」

■お知らせの時間

櫻井「 ちょっとじゃあ、お知らせとかしてみますか。 」
二宮「 おっ。 」
相葉「 いいじゃん。 」
二宮「 チャレンジしてみよ。 」
櫻井「 だってもう、あれよ、みんな忙しいでしょ。今、金曜日以外、全部嵐出てるんでしょ? 」
会場「 (拍手) 」

■大野君『世界一難しい恋』

櫻井「 だからまぁ、どっちから行こうかなぁ。大野さんかな 」
大野「 はい 」
櫻井「 大野さん。 」
大野「 僕、今、ドラマやってますね。 」
会場「 社長〜! 」
櫻井「 だってほら、『社長〜』って。 」
会場「 社長〜、社長〜! 」
大野「 何て? 」
会場「 (笑) 」
大野「 『社長』って言ったの? 」
相葉「 社長ー 」
大野「 そう『世界一難しい恋』 」
櫻井「 世界一難しい恋? 」
櫻井「 あれ何?『セカムズ』って略すんだね。 」
大野「 いや、勝手にそうなってて。 」
櫻井「 セカオワみたいなことでしょ? 」
会場「 (笑) 」
大野「 そう。びっくりしたよね。 」
櫻井「 どうなの? 」
相葉「 今後、ラブ強くなるんですよね? 」
二宮「 ラブがなぁ、ちょっとなぁ。 」
櫻井「 難しいんでしょ? 」
会場「 ほ〜 」
大野「 そう、あのねぇ、ニノと相葉さんは見てくれているんですよ。 」
相葉「 見てますよ。 」
二宮「 そりゃそうですよ。 」
大野「 で、すごい言うんですよ。『ちょっとラブが弱いよね〜』って。 」
会場「 (笑) 」
相葉「 期待しちゃってるからさぁ。 」
櫻井「 どうなの?これからあるの? 」
大野「 そりゃありますでしょ。ラブ入ってますから。 」
会場「 ヒュ〜 」
櫻井「 あ、そう。 」
大野「 っていうか、僕も正直わかってないです。最後までは。 」
櫻井「 結論は知らないんだ。 」
大野「 結論は知らない 」
二宮「 連続ドラマってそういうもんですよ。 」
大野「 そうそう 」
二宮「 でも期待しますよね。どう考えても。 」
相葉「 そうですよね。 」
大野「 まぁでも、展開はしていきますよ。 」
櫻井「 なんかさぁ、ちょっと思ってるんだけど、なんつーか、ちょっと楽しみながらやってるでしょ? 」
大野「 あのねぇ… 」
櫻井「 顔芸、すごくない? 」
会場「 (笑) 」
大野「 俺ね、違うんだよ、違うんだよ。 」
櫻井「 絶対共感してもらえると思うよ、こればっかりは。 」
大野「 俺が自らやってるわけじゃないからね、あれは。 」
櫻井「 そうなの? 」
大野「 違うよ。俺は監督の指示通りにやってるだけだからね! 」
櫻井「 いやいやいや〜。 」
大野「 ホントだよ!監督が一回手本を見せてやるから、俺、それ通りやってるだけだからね。 」
櫻井「 あ、そうなの? 」
大野「 そうだよ。 」
二宮「 でも、ちょっと決めっぽいセリフの時とかも、変なイントネーションで言うじゃない。あれは何なんですか? 」
大野「 ホント、監督の指示通りだって。俺の意思、ないからね。 」
櫻井「 でも嫌いじゃないでしょ? 」
大野「 嫌いじゃないよ。 」
会場「 (笑) 」

松本「 だってさぁ、山田太郎だっけ? 」 ※『山田太郎ものがたり』は、TBS系列で2007年7月6日から9月14日まで放送された二宮和也・櫻井翔主演のドラマ
二宮「 山田太郎です。 」
松本「 山田太郎で(大野君が)ゲスト出演したときにさぁ、通行人Aみたいな役、勝手にオネエみたいにしてさぁ。監督の指示じゃないのに勝手にやったじゃない。 」
会場「 (笑) 」
大野「 それは通行人Aじゃん。 」
二宮「 お祭り青年だよ。 」
大野「 いや、そうだったけどさぁ。 」
二宮「 通行人Aじゃなくて。 」
大野「 あの時、オネエにはまっていたからじゃない? 」
櫻井「 知らないよ! 」
二宮「 知らないよ! 」
櫻井「 響き悪すぎるよ。 」
相葉「 オネエにはまっちゃまずいんじゃないの? 」
二宮「 それだって、監督にちょっとそのしゃべり方はやめてくださいって、すごい言われたよね。 」
櫻井「 言われた。簡単に言うと、止められた。 」
大野「 止められた。 」
二宮「 で、ごめんなさい、それだとちょっとキャラクター変わってきちゃうんで、もうちょっと普通にやってもらっていいですかって。『あ、はい、わかりましたって』 」
櫻井「 飲み込んだよね。 」
二宮「 そう。 」
二宮「 『わかりました』って言ったのに、ヨーイスタート、ってしたら全然オネエなの。 」
会場「 (笑) 」
大野「 でも知ってる?それで俺が出たことによって数字ボーン!って。 」
櫻井「 あはは(爆笑)ふざけるなよ、あははは 」
二宮「 絶対ウソだよ 」
櫻井「 絶対ウソだよ! 」
大野「 オネエのおかげだよ、あれは。 」
櫻井「 そこだけ視聴率上がるの? 」
大野「 スポーン!って上がったらしいじゃない。 」
二宮「 懐かしい話だな。 」
櫻井「 水曜日ですね。 」
大野「 そう。水曜日夜10時、見てください。 」
会場「 (拍手) 」

■松本君『99.9 刑事専門弁護士』

櫻井「 さあ、そして松本君も、だけど? 」
松本「 はい。今ドラマ撮影してまして、『99.9 刑事専門弁護士』っていうのやってるんです。 」
二宮「 知ってるよ。 」
会場「 (拍手) 」
松本「 やってるんです。 」
二宮「 知ってる人、いっぱいいますよ。 」
松本「 こっち、あれなんだよね、明日放送なんでしょ? 」
会場「 (ざわざわ) 」
松本「 らしいんすよ。 」
二宮「 じゃ、ちょうどじゃん。 」
相葉「 明日1話? 」
松本「 明日の昼だよね? 」
会場「 違うー(ざわざわ) 」
相葉「 夜ね。 」
松本「 夜なの? 」
会場「 (ざわざわ) 」
松本「 俺は昼って聞いたよ?夜なのね?あ、それはどうも失礼しました。 」
櫻井「 まだ1話やってないんだ? 」
松本「 そうそう。 」
会場「 えー 」
櫻井「 え?1話やったの? 」
会場「 (ざわざわ) 」
松本「 え?嘘だろう。 」
相葉「 どゆこと、どゆこと? 」
松本「 何か情報が違うなぁ。 」
櫻井「 俺も松潤と一緒に聞いていたけど、何かね、まだって。 」
松本「 1話いつやったの? 」
会場「 せん%?▲ 」
松本「 せーのっ。 」
会場「 先週! 」
松本「 先週の何曜日?せーのっ。 」
会場「 日曜日! 」
松本「 の何時?せーのっ。 」
会場「 9時! 」
松本「 普通の時間じゃん! 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 何これ! 」
大野「 普通にやってるじゃん 」
櫻井「 え?嘘でしょ? 」
松本「 情報が違うな 」
二宮「 いや、我々が聞いていたのは、リアルタイムじゃないって言ってたよね。 」
松本「 そうそう。TBS系列がこっちじゃ無くて。 」
会場「 あるー 」
櫻井「 え?あるの? 」
会場「 さん●%? 」
松本「 明日の昼3時に何があるの? 」
会場「 %●▲$ 」
松本「 ちょっともう、マイク渡すからしゃべってくんねーかな。 」
櫻井「 ははは(爆笑) 」
櫻井「 そうなんだ、じゃあ普通にやってるんじゃん。 」
二宮「 え?じゃあ見たよ〜って人は? 」
会場「 はーい! 」
松本「 ああ、ありがたいですね。ありがとうございます。 」
相葉「 え?福井、福井で見た? 」
二宮「 すげー福井のこと、特別な感じで見てません? 」
櫻井「 いや、そう聞いてたからね。 」
大野「 あー、じゃ、みんな見てんだ。 」
松本「 ウチのマネージャもそうだし、ドラマのチームもみんなそう言ってて。 」
櫻井「 おかしーなー。 」
二宮「 でも帰ったら教えてあげてくださいよ。 」
松本「 そうですね。 」
櫻井「 『ふざけんじゃねー』って。 」
松本「 まぁまぁまぁ。 」
二宮「 見てくれてるからね。 」
松本「 そう、今、俺のもそうだけど、リーダーのも、ネットで見れるんだってね。 」
櫻井「 え?そうなんだ。 」
大野「 そうなの 」
相葉「 へぇ〜。 」
櫻井「 例えば日テレとかTBSとか? 」
松本「 Huluでしょ?多分。 」
松本「 Huluで見れて、俺のはTVerってやつで見れるらしいですよ。 」
櫻井「 相葉君のやつとかも見れたじゃん。フジテレビの。 」
相葉「 見れた見れた。 」
大野「 最近は時代がすごいね。 」
櫻井「 じゃ、見逃してもそれで見られると。 」
松本「 そうです。 」
櫻井「 でもリアルタイムがいいね。 」
松本「 明日もやるんで。 」
二宮「 いいね。 」
松本「 ぜひ。お願いします。 」
会場「 (拍手) 」

■相葉君『グッと!スポーツ』

櫻井「 どうする?大丈夫?お知らせすることある人いる? 」
松本「 相葉君。 」
相葉「 はい。 」
松本「 あの、例のやつ。 」
相葉「 へ? 」
会場「 (笑) 」
松本「 相葉君も何か始まったじゃん。新しいやつ。 」
相葉「 あぁ、NHKね。NHKでやってるんですよ。『グッと!スポーツ』ってやつなんですけど。スポーツがあんまり興味ない人でもわかりやすく見れる番組になってますんで、ぜひちょっと見ていただけたらと思います。よろしくお願いします。 」
櫻井「 結構いろんなアスリートの方もね、出てるもんね。 」
相葉「 そうそう。これからリオのオリンピックあったりするから、盛り上がってくると思いますんで。 」
櫻井「 お知らせよろしい? 」
二宮「 もうない? 」
櫻井「 もうないね? 」
大野「 もうない。 」
櫻井「 もう行っちゃうよ? 」
相葉「 いいの? 」
櫻井「 いいの?(櫻井君が自分のお知らせを忘れてる) 」
会場「 (笑) 」

■櫻井君『月曜のZEROで合格発表?』

相葉「 いいの?個人的なお知らせでもいいけど。 」
大野「 何? 」
櫻井「 あ、じゃあ、あのねぇ、今度の月曜のZEROでやるんだけど、僕、ある検定を受けたんです。それのためにちょっと勉強したの。なんだけど、その結果、まだ知らないの。もし月曜にそれ放送されなかったら、俺落ちたと思って。 」
会場「 (笑) 」
大野「 落ちたら教えてくれるの? 」
二宮「 何に落ちたかは言わないの? 」
櫻井「 言わない 」
二宮「 そりゃそうだね 」
相葉「 落ちたらやらないのね? 」
櫻井「 落ちたらやらない。す〜って 」
会場「 (笑) 」
櫻井「 何事もなかったかのようにやってるから。 」
会場「 (笑) 」
大野「 気になるわ。 」
二宮「 ちょっと楽しみだな。 」
松本「 何なんだろうね。 」
櫻井「 当日のあれによっても変わっちゃうけど。 」
相葉「 チャイルドマインダーじゃないでしょ? 」
櫻井「 懐かしいな。 」
会場「 (笑) 」
大野「 あれ受かった。 」
相葉「 みんな受かったよ。 」

■後半戦へ

櫻井「 さぁ、じゃあ、後半行きましょうか! 」
相葉「 行きましょうか。後半戦。みんな、準備いい? 」
相葉「 じゃあ、後半戦も盛り上がっていくぞ! 」
相葉「 イェイ! 」
会場「 イェイ! 」
相葉「 イェイ! 」
会場「 イェイ! 」
相葉「 懐かしいの行っちゃいましょう!ミュージック、スタート! 」

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★福井公演のアリーナの構成(2016年4月23日掲載)
サンドーム福井のメインステージ(STAGE)の裏側が南8ブロック、北8ブロックになります。 南1ブロック、北1ブロックがバックステージ前になります。バックステージやセンターステージは長方形の黒い部分ですが、実際にステージがあるわけではなく、ムービングステージがその大きさで、STAGEの部分から移動して来ます。 アリーナの外周はかなり狭く、1人乗りのトロッコが何度か通りますが、複数人乗りのフロートが使われることがありませんでした。立見席などの詳細情報は⇒こちら

▼2016年 ARASHI“Japonism Show”in ARENA
◆公演スケジュール(6会場・全17公演)
・2016年4月23日(土)13:00 サンドーム福井(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年4月23日(土)18:00 サンドーム福井(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年4月24日(日)15:00 サンドーム福井(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年5月07日(土)13:00 広島グリーンアリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年5月07日(土)18:00 広島グリーンアリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年5月08日(日)15:00 広島グリーンアリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年7月23日(土)18:00 静岡エコパアリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年7月24日(日)12:00 静岡エコパアリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年7月24日(日)17:00 静岡エコパアリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年7月30日(土)13:00 鹿児島アリーナ(セットリスト) (レポート)
・2016年7月30日(土)18:00 鹿児島アリーナ(セットリスト) (レポート)
・2016年7月31日(日)15:00 鹿児島アリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年8月06日(土)17:00 長野M-WAVE(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年8月07日(日)12:00 長野M-WAVE(セットリスト) (レポート)
・2016年8月09日(火)18:00 横浜アリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年8月10日(水)12:00 横浜アリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)
・2016年8月10日(水)17:00 横浜アリーナ(セットリスト) (レポート) (MC)

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