ARASHI LIVE TOUR 2017-2018「untitled
MC『UB』
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UB
作詞 ASIL 作曲 Samuel Waermo、Stefan Ekstedt、Didrik Thott 編曲 佐々木博史 Vocal 相葉雅紀・二宮和也
嵐16作目アルバム「「untitled」(読み:アンタイトル)」通常盤の収録曲(初回限定盤には未収録)。2017年10月18日発売。発売元はJ Storm。


■2017年11月17日 札幌公演 初日

松本「どうみていいかわからなかった」
櫻井「知恵の輪みたいな」
会場「(笑)」
相葉「一回くっついたら離れられないからね」
二宮「いやー大変だった」
相葉「特殊だった」
櫻井「振付けってどこの国の先生なんだっけ?」
相葉「ド、ドイツ」
櫻井「ドは1回でいいから、都々逸(どどいつ)になっちうから」
会場「(笑)」


■2017年11月18日 札幌 2日目

櫻井「UBの歓声凄かったんじゃない?」
櫻井「あのダンスのジャンルって何?」
相葉「コンタクトかな」
二宮「基本は男女のペアダンスみたいな」
櫻井「教えてくれた先生は外国の人でしょ?女性?」
二宮「いやゴリゴリの」
会場「(笑)」
相葉「ゴリゴリですね」
松本「ゴリゴリのマッチョがTシャツと短パン!」
会場「(笑)」


■2017年11月19日 札幌 最終日

櫻井「UBチーム落ち着いてましたね」
松本「初日と2日目にはない冷静さがあった」
櫻井「何か数えてるよね?」
相葉「数えてないと息が合わないの」
大野「1回間違えたら狂うの?」
相葉「小節の独特な動きの時に回復できるけど」
二宮「なんとか戻れる」


■2017年12月1日 東京 初日

櫻井「二宮さんと相葉君、今日も凄かったね2人の曲」
櫻井「組曲?」
二宮「あれは、組体操だからね」
会場「(笑)」
相葉「組体操じゃないよ!」
会場「(笑)」
相葉「今日めっちゃ絡んだね」


■2017年12月2日 東京 2日目

櫻井「今日も凄く絡み合ってたね」
二宮「うん、でも今日、この人凄く焦ってた」
相葉「違う!やっぱり絡み合うから密着するんですよ」
櫻井「だいぶ近いもんね」
相葉「俺のイヤモニが取れちゃって、ズレちゃって、めっちゃ焦った」
二宮「だからどんどん力強くなってすげえ痛いの」
会場「(笑)」


■2017年12月3日 東京 最終日

櫻井「相葉さん二宮さんのユニット曲凄かった」
櫻井「あの振付だと男女の?」
二宮「そうだねペアダンスかな」
櫻井「男男はそんなにいない?」
相葉「振付師の方がものすごいゴリゴリの」
二宮「そこはムキムキでいいの、ゴリゴリは変な誤解を生むから」
会場「(笑)」
相葉「ムキムキ同士の2人がやってるの!」
会場「(笑)」


■2017年12月8日 福岡 初日

櫻井「今日どうだったのUBは?」
相葉「今までと照明が違ったんですよ」
二宮「えっ、そうですか?」
相葉「違ってない?松本さん」
松本「変えた予定ないです」
相葉「あれ?」
松本「ただねピンの位置が近いんだと思う」
相葉「そうなんだ。一瞬どこが前だか分かんなくなった」
二宮「ウソ?」
櫻井「照明が変わるとそういうときあるよね」
相葉「あヤバイ、これ前でいいのかなって?」
松本「そんな当てずっぽうでやっていたんですか?」
会場「(笑)」
相葉「目潰しくらったパターンですね」
会場「(笑)」


■2017年12月8日 福岡 相葉君の1人MC

UBの話をする。UBの最後に明かりが消える所で、ジャニーズJr.の伝説の舞台『スタンド・バイ・ミー(1997年8月:相葉14歳、二宮14歳、松本13歳、生田斗真12歳)』のオマージュとしてやっている話をしました。 (※オマージュ:尊敬する作家や作品に影響を受けて似たような創作する事)

■2017年12月8日 福岡 スタンド・バイ・ミーのオマージュ
(相葉君の1人MCの話の続きを二宮君も入って盛り上がる)
二宮「スタンド・バイ・ミーと位置も一緒なんですよ」
相葉「そう」
二宮「相葉君が上手(客席から見て右側)で俺が下手(客席から見て左側)だから」
櫻井「へぇー」
相葉「スタンド・バイ・ミーって、1幕の終わりに明かりが消えるの」
二宮「気付いている人いないと思うけど、UBで明かりが消えてもずっと俺は手を振っているの」
相葉「それはいけないよ!明かりが消えたらすぐにいなくならないと!」
会場「(笑)」
二宮「そしたら相葉君も手振っているの」
相葉「それに気付いた人?」
会場「はーい」
相葉「あー、結構いる、ごめんなさい」
会場「(爆笑)」


■2017年12月9日 福岡 2日目

櫻井「UBチームにお越し頂きました。二宮さんと相葉さんです(インタビュー調)」
櫻井「こんにちは!」
二宮「こんにちは!」
櫻井「いかがでしたか?」
相葉「最高の出来でした」
二宮「最高でした」
櫻井「今ご覧になってる方に」
相葉「Hello Japan!」
会場「(笑)」
相葉「I love you!」
会場「(笑)」


■2017年12月10日 福岡 最終日

櫻井「2人の絡み合うやつ凄いね」
相葉「ありがとうございます」
二宮「今日、良かったよ」
相葉「良かったです」
相葉「曲の最後、粘って手を振っていたら、翔ちゃんたちの曲始まった」※福岡初日MC参照=>こちら
櫻井「いつまで手を振ってるんだろうと思ってた」
二宮「粘りました」
会場「(笑)」


■2017年12月15日 名古屋 初日

櫻井「UB、ユニット曲のトップバッターです」
二宮「こんちは!」
相葉「こんちは!」
櫻井「UBを完コピする人が現れたら凄いと思わない?」
相葉「いや凄いよ」
櫻井「相当難しいよね?」
二宮「難しい」
(二宮君と相葉君がUBで皆の笑いをとろうと思ってることを受けて)
櫻井「皆の代表して言うよ『2人がそんなに近くにいてくれて嬉しい〜』って」
会場「キャー!」
櫻井「そうですよね!?」
会場「イェー」
二宮「そういう事なの?」
会場「(笑)」
櫻井「そういう事よ!」
櫻井「2人がとにかく近くで踊ってくれれば!」
会場「イェー」


■2017年12月16日 名古屋 2日目

櫻井「相葉さん二宮さん、今日も大歓声だね」
相葉「ありがとうございます」
櫻井「あれはどういう想いで絡み合ってるんですか?」
櫻井「相当近いよ」
二宮「近いね」
相葉「俺ね前が見えてないんですよ。ニノの後頭部しか見えてない」
会場「(笑)」
二宮「俺は見えてる」
会場「(笑)」
相葉「ちょっと不安なの」
二宮「見えないのにどうやって踊っているの?」
相葉「だから後頭部を見て」
二宮「俺は普通に前見て踊ってるけど、そっか見えないんだ」
櫻井「かなりストイックにやっているのね」
会場「(笑)」
相葉「『どういう想いでやってるの?』って言われたらストイックにやってる」
会場「(笑)」
櫻井「なるほど」


■2017年12月17日 名古屋 最終日

櫻井「相葉さん二宮さん、いかがでした?」
二宮「(相葉君に)どうでした?」
相葉「凄い良かった」
相葉「結構、力を入れてグッと持ち上げるでしょ?」
二宮「ああ」
相葉「最後の要なんですよ」
二宮「最近下がってきてるんですよ」
櫻井「それは力が?位置が?」
二宮「位置が下がってきちゃうの」
二宮「Bが出ちゃって」
櫻井「どういう事?」
相葉「AB型のBの部分」※相葉君の血液型AB
二宮「そうBが出ちゃう」
二宮「俺、A型だから定位置にいたいの」
会場「(笑)」
相葉「それを修正して思いっきり突き上げた」
二宮「ははは」


■2017年12月25日 東京 2日目

櫻井「凄くない?あの絡まってるダンス」
会場「(拍手)」
櫻井「今日はどうだったんですか?」
相葉「出来としてはいいですよね」
二宮「この人ちょっと間違えましたけど」
櫻井「この期に及んで間違える?」
相葉「いや、ちょっと気持ちが先走っちゃって」
櫻井「二宮さん客観的に見てどうでした?」
二宮「間違えていました」
会場「(笑)」
相葉「いや、絡んじゃって」
二宮「間違えたんです!」
相葉「ひとつ間違えると、取り返しがつかなくなると思ったけど、取り返しついた〜」
二宮「間違えてますから」
会場「(笑)」


■2017年12月26日 東京 最終日

櫻井「相葉さん二宮さん、絡みに絡み合う」
櫻井「途中で2人共前後してちょっとキスしてるんじゃないかな?」
相葉「ばれました?」
櫻井「今日はちょっと触れてませんでした?」
会場「(笑)」
相葉「ばれちゃったかー」
二宮「ばれちゃったかなー?しましたよ!」
会場「キャー」
櫻井「物理的にできないでしょ、前と後ろだから」
相葉「出来るわけがない!」
会場「(笑)」
櫻井「でも近かったよね?」
相葉「近かった」
二宮「近いんだよなぁ〜」
相葉「なんだよ!?」
会場「(笑)」
松本「仲良くやれよ」
会場「(笑)」
櫻井「でもね、大野さん。感動するよね?」
大野「感動する。最後に2人がバイバイする所で泣きそうになるもん」
二宮「でも泣いてはいない?」
大野「泣いてない」
会場「(笑)」
松本「ちょっと舞台っぽいんだよね」
櫻井「2人がやったスタンドバイミーの再現なんでしょ?」※
二宮「そう」
相葉「同じ舞台の位置と同じ所で」
二宮「20年ぶり」
櫻井「(大野君に)観に行ったの?」
大野「観てない」
松本「良く感動できたな!」
会場「(笑)」
※Jr.時代の二宮和也・相葉雅紀・松本潤・生田斗真が出演した「STAND BY ME」は、1997年7月23日から同年8月21日までアートスフィアで上演された舞台


■2018年1月12日 大阪 初日

櫻井「UBチームのお二人こんにちは」
二宮「こんちわ」
相葉「こんにちは」
櫻井「今日、調子良かったですか?」
相葉「いや」
二宮「彼がね?」
相葉「2箇所ぐらいもう終わったなって所があったんです」
櫻井「我々としてはどうしたのかなって思ったんですけど?」
相葉「2箇所説明していいすか?」
櫻井「どうぞ」
二宮「こうじゃん」 ※実演が始まる
相葉「1、2、3、4」
二宮「ここなんです、ここ」
相葉「ちょっと見て」
櫻井「手が繋がってるね」
相葉「いつもは繋がるのに、手が無い!」
二宮「お前、無い!無い!って」
相葉「無いから、もういいやって!」
会場「(笑)」
相葉「5、6で」
二宮「せーのいくよ?」
櫻井「そうそう、浮くんだよね」
二宮「5、6、7、8(からだが震える)」
相葉「ここね、正月お餅食いすぎた?」
会場「(笑)」
二宮「え?」
相葉「結構、くるなと思って」 ※二宮君が正月明けで重くなっていたみたい
会場「(笑)」
二宮「どこまで前に出るのかなと思ったよ」
相葉「危なかったねー」
櫻井「ぎりぎりんとこで大失敗にならずに凄いよね」
相葉「あれで倒れてたら笑いもんだった」
会場「(笑)」


■2018年1月13日 大阪 2日目

櫻井「ユニット曲の先陣を切ったUBチームのお2人」
相葉「はい」
櫻井「見てる感じでは、落ち着いてやってる」
二宮「ありがとうございます」
櫻井「手応えとしてはどう?」
相葉「出来てたの?」
二宮「出来てたよ」
相葉「去年まではね」
二宮「昨日、手をつかめなかったんです」
相葉「そう、こう1、2、3、4で」
二宮「ここね」
櫻井「昨日はね」
二宮「今日、よっぽどつかみたかったんだろうね」
二宮「つかんだ瞬間(相葉君が)離さないので、こんなんなっちゃった」
相葉「ヨタっちゃった」
会場「(笑)」
松本「ちょっとマニアックなとこなの?」
相葉「いつもノールックでやってんだけど、今日は超ルックでやったもん」
会場「(笑)」
松本「ノールックの逆って超ルックなの?」
相葉「そう」
会場「(笑)」
二宮「だって見ないでやると危ないんだもん」
相葉「見ないで失敗したら何を言われるかわからないから超ルックでやった」
会場「(笑)」


■2018年1月14日 大阪 最終日

櫻井「二宮君、相葉君!今日のUB、非常に良かったんじゃないですか?」
相葉「非常に良かったですよね」
二宮「非常に良かった」
相葉「軽かったですよ」
二宮「そうですか」
相葉「持ち上げる大技あるじゃないですか」
相葉「ダイエットしてくれたのかな?」
会場「(笑)」
二宮「ウソ?!」
相葉「本当」
二宮「3日で?」
相葉「3日で1番軽かった」
櫻井「正月明けの最初のコンサートはどうだったの?」
相葉「乗っけた時に、3歩ぐらい下がっちゃった」
二宮「そうだね」
相葉「『お餅食いすぎた』って聞いて」
二宮「じゃ、3日で痩せたの俺?」
相葉「痩せたと思うよ?軽かったもん」
二宮「そんなに感じるくらい?」
相葉「感じる感じる」
二宮「ウソー」
会場「(笑)」


■2018年1月14日 大阪 最初のUB、最後のUB

櫻井「他にツアーで思い出深いこと何かありますか?」
二宮「1番最初にUBやった時は思い出深いね、でも今日の方が思い出深いかな?」
相葉「今日が思い出深い」
二宮「やりながらさ、1個1個無くなってくのよ」
相葉「もうやらないからね」
二宮「1個1個、これ終わり、これ終わりって」
相葉「感動的で、スタンドバイミーやる時に思いっきりやったもんね!」
会場「(笑)」
二宮「今日の方が思い出深い」
櫻井「感慨深いというか?」
相葉「うん」

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