ARASHI LIVE TOUR 2014 挨拶


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コンサート中にメンバが最後に挨拶をします。 メンバが話した通りにはレポートできていないと思いますがご了承ください。

2014年11月30日 大阪最終日の挨拶


櫻井翔
えー皆さん、本日は毎度のことながら、本当に上の方の席から、 そしてあちら、奥の席まで、沢山お越し頂きましてありがとうございました。

何か、これ日曜日だからかな、コンサートやりながらいろいろ考えちゃった。 例えば、見たうちわの中には「私嵐と同い年です」っていううちわの人がいたりして。 15歳。すごいね。俺ら、嵐の年齢が中学3年生になっちゃうんですね。 また、僕らの世代で言ったらおじいさんおばあさんにあたるような年代の方も沢山今日は来ていただいて、 とてもうれしかったです。

僕らにとって、このドームの景色っていうのは、年末のカウントダウン、 沢山のグループがいて、たくさんのグループのファンの人がいる中でしか、 見れない形式だったんですよね。ある時期までは。 それがさ、最近当然のようにこうやって毎年やらせていただいているけど、 毎年毎年この景色が見れるのって、奇跡だと思ってます。 毎回、こんな素敵な景色を見させていただいて、本当にありがとうございました。

何か、さっきの、GUTS!の一番最初のところでこうやって、 だっだだっだっだだーってとこで(肩に手を置く)ってやるんだけどさ、 右隣の相葉君がすげーいい笑顔してるんですよ。 こんな感じで、僕らがずっと笑っていられるような、 そしてまた皆さんを笑顔にできるようなグループでありたいなと 思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いします。 どうもありがとうございました。


大野智
本日はどうもありがとうございました。 大阪4日間っていうのは、今までで初めてだったんですけど、本当に何かあっという間に終わってしまった。 振り返ってみると、初日は誕生日1日過ぎてましたけど、皆さんに祝ってもらったり。

会場「(拍手)おめでとー」

なかなか、この規模、それから人間がたくさんいる中で、 これだけの人間に祝っていただけるなんて、 非常に貴重な経験っていうか、素晴らしい誕生日になった。 今日はHey!Say!JUMPの知念君の誕生日ですから。 いろんな誕生日の人がいるな、と思いました。

その中でこう、本当に祝っていただいたのが、 もうあっという間で、だからあっという間に4日間過ぎちゃったなと思って、 さみしい気持ちもありますが、 また来年も皆さんと一緒にこの空間を味わえたらいいなと思うので、 ぜひ、応援を来年からも、よろしくお願いします。 ありがとうございました。


相葉雅紀
皆さん今日は本当にどうもありがとうございました。

本当に楽しかったです。 本当に、何もかも忘れてね、本当、はっちゃけられました。 僕別につらいことホントないんですけど、ストレスとかあんま溜まらない タイプなんでアレですけど、でも本当楽しかった。

何か、本当、感謝しかないですよ。 今年15周年というものを、こういう場所で迎えられたのも、ここにいるみんなのおかげだし、 1年目より2年目、2年目より3年目、僕は嵐のことがどんどん好きになっていますので、 きっと、そのうち愛に変わってしまうかもしれませんが、その時はごめんなさい。 (会場、笑)

まぁ冗談はさておき、99年にデビューして、その時に掲げた目標っていうのは、 まだ達成できてないと思うので、 これからも、16年目からも引き続き、世界中に嵐を巻き起こしたいと思います。 ありがとうございました!

(Disco Starで下がる)(会場、笑)


二宮和也
皆さん、本日はありがとうございました。

あのー、リーダーが「本当にすごいあっというまに4日間経った」って、 言ったと思うんですけど、そうなんですよね。 あの人、コンサートやってる時以外、ずっと寝てたんで。 (会場、笑)

二宮「それは当たり前にあっという間なんだろうなって。私、そう思ってます。」
大野「言うなよ、そういうこと。気持ち作ってたんだよ。いるんだよ、そういう俺みたいなのが。何年この業界いるんだよ。」
二宮「すげー楽しく言うじゃないですか。他人事ながら。」
大野「照明さん、いいから。」(大野君をピンスポットで照らした)

いや、楽しく、ホント、こういう感じで15年やってきました。 その15年を終えて、16年目、第一歩を、このDIGITALIANというコンサートで 皆さんと一緒に踏み出すことができたというのは、僕らの今後に、 すごく大きな糧になるんじゃないかなぁと、コンサートしていてそう思いました。

福岡が終わり、そして今日で大阪が終わり、 次はこの勢いのまま名古屋で暴れてこようと、私はそう思います。 非常にたくさんの元気をいただいて、 これからずーっと始まっていく、始まっているこのツアーもですね、 16年目の勢いと共に、こう無事に締めくくれたら、これ幸いだなと思っております。 本当に、年末年始まで、あー、年始?年始は休むのかなぁ? 年末までは本当、もうきわっきわまで詰まっているので、 僕らも大変かもしれないけど、同時にみんなも大変だから、 寝れるときに寝てください。

またこうやって、16年、17年目、もっともっと、ずっとずっと、 皆さんと遊べるように、僕らも頑張っていきたいと思いますので、 これからもよろしくお願いします。 ありがとうございました。


松本潤
皆さん、今日は本当にありがとうございました。楽しかったです。 4日、出来たなっていうのが正直な感想です。俺らももう、正直若くないし。 30代入って、何もせずただやってるだけじゃ、そんな何回も同じ力じゃできない可能性もあって。

普段からリハーサルやったり、身体動かしていることも含めて、 できたらなぁ、っていうのが、すごいね、今後ね、みんなに望んでもらえるなら、 もっと長く大阪にいたいですし、 まぁ、そのためにはさ、自分たちが身体作るのと同時に、 今日もね、やってて、見ながら、すげー追い風っつーか、 なんかこう支えてもらってるなって、 みんなのテンションによって、すごいなんか、上がってってるなっていうことを すごく感じながらやってました。

だから、もちろん準備して作るのは俺らだったりするかもしれないけど、 みんなも曲聞いてきてくれたりさ、振り憶えてきてくれたり。 それぞれがこう、楽しもうと思って、この場に臨むわけじゃん。 おしゃれして。服、新しく買って。お気に入りの服着て。 来るわけじゃないですか。 何かその温かいみんなの気持ちっつーのが、すごい伝わって、 最終的に一つの大きな形になったんじゃないかなって、思ってます。

本当にすごい楽しいライブでした。 そして、今まで15年間支えてくださって、本当にありがとうございました。 まだまだまだまだ、この5人で、チームで、走っていきたいと思うんで、 これからも変わらず、ついてきてください。 そして来年も、みんなに「おかえり」って言ってもらえるように、 楽しいこと準備してくるんで、それまで元気でいてください。 ありがとうございました。

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